快適に試験を受けるための荷造り、試験当日の必須アイテムを紹介します!
快適に試験を受けるための荷造り、試験当日の必須アイテムを紹介します!

こんにちは。

 

試験当日、何を持っていけばいいのか迷いますよね。

 

受験票と鉛筆、消しゴム、参考書、昼食があれば、問題はないのですが、できればもっと心にゆとりを持って受験したいものです。

 

心にゆとりを持って受験したら、満足のいく解答ができるかもしれません。

 

今回は試験会場に持ち込むことで、より試験を快適に受けることができる試験当日の必須アイテムを紹介します。

 

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 意外と寒い会場には、ひざかけが重宝します!

国家試験は1月、2月と真冬の試験日になります。

 

「試験会場は暖房がきいて暖かいだろう!」

 

と思い、試験会場に行くと意外と寒く、その中で試験を受けるはめになってしまいます。

 

そこで活躍するのが、ひざかけです。

 

女性の方には必須アイテムですね!

 

私が受験したときも、ひざかけを持参している人が多数いました。

 

ひざかけを使うことで、足元も暖かく心にゆとりをもって試験を受けることができます。

同じく寒さ対策で、ホッカイロ!

広い会場ですと、隅々まで暖房がきいていない場合があります。

 

特に学校が試験会場でない方は、即席のジェットヒーターを使っていることが多く、本当に寒いです。

 

なので、学校以外で受験の方は十分な寒さ対策をする必要があります。

 

そこで活躍するのがホッカイロです。

 

試験開始30分前に、背中に貼ったり、靴のつま先に入れたりして暖をとるようにしましょう。

試験時間を確認するための腕時計

腕時計もあると便利なアイテムです。

 

試験会場には、大型の時計が常備されてはいますが、中には時計がない会場もあるかもしれません。

 

手元に時計があることで、すぐに残りの試験時間を確認することができるので、とても便利です。

カロリーメイト・ウィダインゼリー

昼食を普通にとると、午後からの試験で眠くなる可能性があるので、私はカロリーメイトを昼食代わりにしていました。

 

朝は、ウィダインゼリーを購入して飲み、栄養補給をしていました。

 

朝からご飯をガッツリ食べることで、試験途中で便意を感じると大変ですし、試験会場のトイレは争奪戦なので、なるべく試験会場に入った後は、トイレに行かないように対策をした方がいいです。

 

なので、選択肢の一つとして、カロリーメイトとウィダインゼリーはおすすめできます。

試験本番にどうしても緊張してしまう人は?

試験当日は、どうしても緊張してしまいますよね。

 

ギリギリまで知識を詰め込んだけど、本番で勉強した内容が出題されなかったらどうしよう!

 

など、私はよく考えていました。

 

こんなことを考えていたら、試験本番で実力を発揮しきれずに終わってしまいます。

 

そうならないためにも、私は試験当日に"秘密のアイテム"を使うことで、落ち着いて解答することができました。

 

試験当日に緊張してしまいそうな人は、下記リンクの記事を参考にしてみてください。

 

まとめ:快適に試験を受けるための荷造り、試験当日の必須アイテムを紹介します!

いかがでしたか?

 

試験までの勉強も大変ですが、試験当日に万全の状態で受験できるように、戦略を立てることも大切になってきます。

 

特に寒さ対策とトイレ対策は必須です。

 

トイレに長蛇の列なんてことはザラなので、なるべくトイレにいかないようにすることは大切になってきます。

 

ベストコンデションで受験して、一発合格を勝ち取りましょう!

試験前にチェックしたい記事3選

試験前に「この記事を読んでおけば得点が少しアップするかも!?」しれない私の試験テクニックをご紹介します。

 

三福祉士の国家試験は、試験テクニックを知っているだけで解けてしまう問題があるので、一度目を通してそのテクニックをマスターしていってください。

マークシートのマークミスを防ぐ方法!

これ、毎年必ず何人かやってしまう凡ミスだと思うのですが、マークシートのチェックミスさえしなければ合格していたのに!といった悲劇もあります。

 

折角受験して、マークミスで不合格だなんて悲しいですよね。

 

試験当日の緊張した中、いかにマークミスを無くすか!その方法をご紹介します。

 

私は試験テクニックを使って、5点は稼げました!

意外と知られていない試験テクニック。

 

試験は真っ向から勝負してもダメです。

 

時には横からズルい方法で解答を導く手段も必要です。

 

試験テクを使えば、全くわからない問題でも解けてしまうことがあります。

 

運が良ければ、わからない問題なのに5点も得点できてしまうこともあります。

 

試験テクを知りたいなら、下記リンクの記事を読んで得点アップを目指そう!

 

科目別難易度を知ろう!

毎年、科目別難易度が変化しています。

 

相談援助の基盤と専門職が簡単な年度があれば、難しい年度もあったり、現代社会と福祉が簡単な年度があれば、難しい年度があります。

 

これを知らなけらば、過去問では解けていた簡単な科目が、実は今年は難しい科目で全然解答することができず、その後ズルズルと失敗を引きずってしまい、試験全体に悪影響を及ぼします。

 

そうならないためにも、難しい問題は解けないと割り切り、簡単な問題で得点していく必要があります。

 

簡単な科目と難しい科目が年度によって変わってくることを、知っていることで、心構えは違ってきますよね。

 

詳しくは下記リンク記事で紹介しています。

 

資格試験に合格して就職・転職をしよう!

このブログのテーマでもある、三福祉士の資格を取得して「なりたい自分になる!」ためにも、最後の就職・転職の段階でミスをしてしまってはいけません。

 

三福祉士の資格を取得して、

 

「あとは公務員とかになれればいいかなー?」

 

なんて甘い考えではいけませんよ!

 

社会福祉士・精神保健福祉士・介護福祉士でも様々な分野があり、公務員と一口に言っても、たくさん就職先が存在します。

 

就職・転職に向けて、自分に合った仕事はどの分野なのかしっかりと見極めるためにも、STEP6を通して、最後の最後までサポートしますので、よろしくお願いします。

 

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